Webマーケの転職

【長期&短期】大学生向けWebマーケティングのおすすめインターン5選!未経験OK。

『大学生向けWebマーケティングのおすすめインターン』について徹底解説します。

実際に企業で働いて給料をもらいながら基本的なビジネスマナーから

専門的なスキルも学べて就活を有利に進められるのがインターンの魅了です。

最近では、Webマーケ事業を行う"IT企業"も数多くインターンを募集しており

今の時代必須とも言える「Webスキル」を磨くため、たくさんの学生が参加してます。

わにま
Webマーケ業界のインターンって、どんな感じの雰囲気なのか知りたいな。

そこで今回は、Webマーケティング業界の(短期・長期)インターンを探す方法

具体的な仕事内容参加することで得られるメリット面接時の注意点など

実際に大学生の時参加していた、私の体験談も合わせて紹介していきます。

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【経験者が解説】Webマーケティング業界インターンの仕事内容

そもそもWebマーケティングとは、Google・Yahoo!・Instagram・YouTubeなど

様々なWebサービスを活用して企業の売上を伸ばしていく仕事なのですが

まずはインターンが関わる可能性が高い、仕事内容をいくつか紹介します。

すーき
Webマーケターは仕事内容が幅広いので、一つ一つチェックしよう。

 

(Twitter・Instagram)SNSアカウント運用

僕らはSNSでものを買う

一つ目に、インターンが携わる可能性が高いのが「SNSアカウントの運用」です。

Webマーケティングの仕事というのは、基本的に"企業のホームページ"を軸に考えて

  1. ホームページに人を集める
  2. ホームページを改善していく

の大きく分けて2種類に分類することが出来ます。

そしてTwitter・Instagramなど、SNSの運用は「ホームページに人を集める」ための施策です。

わにま
フォロワーを増やして商品を購入する可能性が高い人をホームページに送客していくんだね。

Twitter・Instagram以外に、YouTubeやTikTokなど動画チャンネルの運用に関しても

普段から慣れ親しでる大学生の皆さんの方が、上手く運用できる可能性が多いです。

そのため「フォロワーを増やす」「チャンネル登録者を増やす」ことを目標に

お客様やインターン先企業のSNSアカウント運用に携わることは十分考えられますね。

 

(記事執筆)アクセスを増やす「SEO対策」

いちばんやさしい新しいSEOの教本

他にも"ホームページに人を集める"施策はたくさんあるのですが、その一つが「SEO対策」です。

SEO対策(Search Engine Optimaization)とは、Google・Yahoo!のような検索エンジンで

特定のキーワードを検索した時自社のホームページを1位(1ページ目)に表示させる対策のこと。

このSEO対策には

サイト内の情報を整理する
サイト内でブログ記事を書く
スマホ対応など最適化する
各種SNSでシェアしてもらう

など様々な業務があるのですが、中でも「ブログ記事の執筆」はインターンが対応することが多いです。

例えば「Instagram ストーリー」と検索した人に向けて皆さんならどんな記事を書きますか?

大学生の皆さんであればInstagramのストーリーは、十分使いこなせていると思いますが

このキーワードで検索する人は「Instagramのストーリーを全く知らない人」です。

  1. Instagramのストーリーとは
  2. ストーリーに投稿する方法
  3. ストーリーで使える機能一覧

このようにブログ記事の執筆では、老若男女"全ての年代が"分かる記事を書く必要があり

要点をまとめて分かりやすく解説されていなければ検索結果で上位表示されません

このSEO対策は"技術的なスキル"も必要なため、最初は先輩がサポートしてくれると思います。

 

(Google・Yahoo!)ネット広告運用サポート

新版 リスティング広告 成功の法則

次に「ネット広告運用」についても、ホームページに人を集めるための施策の一つです。

例えばGoogle・Yahoo!・Twitter・Instagramなどは、企業がお金を払って広告を出すことが可能で

一番イメージしやすいのはYouTubeの「3秒でスキップできる動画広告」ではないでしょうか。

Webマーケ会社の場合、お客様から毎月予算を預かってこのネット広告を運用することが多く

インターンで会社に入った場合、おそらく必ず携わる仕事の一つだと思います。

すーき
ネット広告はいろいろ設定が出来たり定期的にメンテナンスが必要なんだよね。

ネット広告の良いところは"キーワード・年齢・性別・居住地・興味/関心"など

配信するターゲットを選択できる点で、全てデータが取れるので分析することも出来ます。

ネット広告の配信準備
広告配信後の分析/改善
報告用レポートの作成

などインターンの方であれば、先輩や上司の指示を受け、部分的に仕事を任されることがあるでしょう。

 

(数値を見て)ホームページの分析・改善

いちばんやさしいGoogleアナリティクスの教本

そしてSNS運用・ネット広告・SEO対策などで、ホームページに集客できるようになれば

一人でも多くの人に「商品の購入」「サービスに関するお問い合わせ」してもらえるように

ホームページのデータを見ながら適切な改善を実行していく必要があります。

もしアクセス数は多いのに、注文・お問い合わせが増えない場合は

  • ホームページ自体が使いずらい
  • 商品に関する情報が分かりにくい
  • 他の商品の購入を検討している
  • 今は買うタイミングではない
  • 商品自体に魅力を感じていない

などいくつか原因が考えられるので、それを一つ一つ検証していくのもWebマーケターの仕事です。

わにま
せっかくお金と時間をかけて集客してるのに、注文・お問い合わせに繋がらないともったいないね。

このホームページの分析→改善の作業は、先輩社員もすごく頭を悩ませるポイントなので

(インターンに対して)客観的なアドバイスを求める、というシーンは私もよく見てきました。

Webマーケは"正解がない仕事"なので、一緒にアイディアを考えてくれるとすごく有難いですね。

 

(お客様に報告用)レポート作成のサポート

最後に「毎月の運用結果」をクライアントに報告するのも、Webマーケターの大事な仕事です。

  • サイト全体のアクセス数は?
  • 各SNS経由でのアクセス数は?
  • ネット経由の売上はいくらか?
  • サイト改善ポイントはどこか?

など説明するための資料作成時インターンが先輩をサポートすることがよくあります。

担当するクライアントは、必ずしもWebマーケに詳しい企業ばかりではないので

簡潔に分かりやすく先月の結果→今後の対策をまとめた資料を作成するのが重要です。

アクセス解析ツールの使い方や、SNSアカウントの分析方法などは、先輩が教えてくれるので

最初は資料作成の一部を担当し慣れてくれば全て任せてもらえる可能性も十分あります

すーき
インターンでも大きな裁量を任せてもらえるのは、Webマーケ業界ならではだよね。

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【未経験でOK】Webマーケ業界のインターンに参加するメリット

ここからはWebマーケティング会社の「インターンをおすすめする理由」を紹介します。

この業界ならではのメリットもあるので、是非チェックしてみてください。

 

(PowerPoint)資料作成スキルが身につく

まずWebマーケターは、毎月の運用結果をクライアントに報告する必要があるため

Word・Excel・PowerPointを使った、資料(レポート)作成スキルが大幅に向上します。

ネット広告・SEO対策・SNS運用など、あまり詳しくない企業担当者の方も多いので

見た目の見やすさだけでなく分かりやすく簡潔に内容をまとめる必要があります。

わにま
毎月何社かの資料作成に携わるので、資料作成スキルは必須で身につくね。

 

(データを見て)分析する能力が身につく

また資料作成する際、データを見て分析→改善案を出すのもWebマーケターの仕事です。

先月と比較して売上が悪かった要因は何か?
先月よりもアクセス数が減った要因は何か?

Googleアナリティクスなど専用の分析ツールを使って、これらの要因を探していきます。

Webマーケティングでは"全てデータが見られる"ことが、最大の魅力であるため

感覚ではなく常にデータに基づいて次のアクションプランを考える必要があります。

すーき
データを分析して「どのようにすれば売上が伸びるか?」考えるスキルが身につくんだね。

 

(市場分析)業界リサーチ能力が身につく

またWebマーケティングの仕事は、インターネットのことに詳しいだけではダメで

「担当するお客様の業界のこと」も十分理解した上で、施策を考える必要があります。

例えば

どのような人がターゲットなのか?
ユーザーが解決したい悩みは何か?
競合他社はどんな施策をしてるか?
自社商品・サービスの強みは何か?

など事前リサーチした上でどのネット広告媒体・SNS媒体を活用するか決めていきます。

そのため飲食・美容・スポーツ・不動産・医療など、様々な業界の知識が身につきます。

わにま
市場分析は大変だけど、知識が増えてくれば「その業界のプロフェッショナル」を目指せるね。

 

(検証→改善)PDCAサイクルが身につく!

そしてWebマーケターの仕事は、毎日PDCA(計画→実行→評価→改善)の繰り返しです。

Plan:市場分析をもとに最適な企画を考える
Do:クライアントのOKが出れば企画を実行
Chack:分析ツールを活用して効果検証する
Action:次のアクションプランを考える

このようなデータを見ながら仮説を立てて、次のアクションプランを考えていく中で

「論理的(ロジカル)思考力」も身につくので、就活時に役に立ってくると思います。

 

(SNS運用など)個人で副業に挑戦できる

更にWebマーケティングの仕事は、基本的に"家でパソコンがあれば"取り組めます。

そのためWebマーケ会社で学んだことを活かし、ブログ運営・SNSアカウント運用など

個人で(副業として)挑戦できるのも、Webマーケターという職業の魅力です。

実際私も会社員自体に"SEO対策"について学び、副業でブログ運営をスタートしました

そして月30万円くらい稼げるようになって、独立して今フリーで活動をしています

すーき
月に1万でも2万でも副収入があるだけで精神的にも肉体的にも楽になるよね。

Webマーケティング業界は、一部リモート・フルリモートを採用してる企業も多く

自分の時間を確保しやすいので、空いた時間に是非挑戦してみてほしいですね。

 

「Webマーケター」は他業界でも重宝される

最後にWebマーケティングのスキルは、今度どんな業界に転職しても必ず役立ちます

最近では「DX(デジタルトランスフォーメーション)」という言葉をよく聞きますが

企業が今後生き残っていくためには、デジタル技術を活用することは必須と言えます。

そのためIT業界ではなく、別の業界に就職したとしても

  • ホームページを制作
  • SNSアカウントを運用
  • ネット広告を配信
  • データをもとに分析
  • 分かりやすく報告

などの知識・スキルを持っていれば、会社・部署内で必ず重宝されると思います。

わにま
Webに詳しくないお客様に対応してきた経験が、就職した後も活かせるわけだね。

 

【長期&短期で探せる】大学生におすすめインターンサイト5選

ここからは「Webマーケ業界のインターンが探せる」おすすめサイトを紹介します。

それぞれのサイトで特徴が異なるので、違いを分かりやすく説明していきますね。

 

(求人数が多い)Wantedly/ウォンテッドリー

まずインターンを探すのにおすすめしたいのが「Wantedly(ウォンテッドリー)」

Wantedlyは掲載企業37,000社、ユーザー数300万人と圧倒的な利用実績を誇り

インターン募集も数多く掲載されているため、気になる企業を探しやすいのが魅力です。

すーき
東京都内をはじめ、大阪・名古屋・福岡など全国でインターンが探せるね。
  • 同じ大学の先輩が働く企業
  • 先輩たちの就活ストーリー
  • 会社で働く社員インタビュー

また仕事内容以外にも"その会社を知るための"様々なコンテンツが用意されているため

実際働いている人や会社の文化など事前にチェックできるのも有難いですね。

SNS感覚で、企業に「話を聞きたい!」と気軽に連絡したい方に、Wantedlyはおすすめです。

 

(スカウト機能あり)キャリアバイト

続いて東京都内を中心に、全国のインターンが探せる「キャリアバイト」

キャリアバイトは大学1~2年生向けの就活・キャリアイベントを開催していたり

ビジネスマナーに関する動画が視聴できたり、とにかくサポートが充実してます。

わにま
インターン先の企業からフィードバックをもらえる機能もあるんだよね。

また性格価値観診断と自分のプロフィールを事前に登録しておくと

企業からスカウトが届くシステムがあるのも、キャリアバイトの魅力の一つですね。

初めてのインターンで不安がある方は、是非活用してみてほしいサイトです。

 

(社長の推薦状)ゼロワンインターン

続いて、Webマーケ業界のインターンを探すのにおすすめなのが「ゼロワンインターン」

ゼロワンインターンの最大の特徴は"社長の推薦状"という機能がある点なのですが

インターン開始3ヶ月後に、社長があなた自身を評価する推薦状を書いてくれます

その内容は、他のインターン・新卒募集中の企業がチェックすることが出来るのですが

社長の推薦状を見た企業が「新卒スカウト」を出せるため、就活にも大変役立ちます。

またゼロワンインターンは地域や募集職種以外に

大学1年生歓迎
週1・2日からOK
時給1,000円以上
服装・髪型自由
英語を活かせる

など"条件"から、Webマーケティングの仕事を探せる点も便利だと思います。

 

(説明会あり)JEEK/ジークインターン

続いて、学生にハイレベルなインターンを紹介するのが「JEEK(ジーク)インターン」です。

JEEKインターンは東京・埼玉・神奈川・大阪などインターンが探せるエリアは限られます

Webマーケ業界を含む様々な業界、募集職種から気になる求人を見つけることが出来ます。

また「JEEKインターン説明会」というキャリアイベントも、定期的に開催されており

  • 企業選定
  • ES添削
  • 面接対策

など専任のキャリアアドバイザーがインターンに合格するまで無料で個別サポートしてくれます。

すーき
就職後も「満足いく環境で合働けてるか?」カウンセリングしてくれるんだよ。

JEEKインターンはこの"手厚いサポート"が魅力で、対象エリアに住んでる学生の方は、是非一度説明会に参加してみてください。

 

(短期あり)Infra/インフラインターン

最後におすすめなのが、新卒募集・インターン募集が探せる「Infra(インフラ)インターン」

Infraインターンは長期だけなく、短期(期間限定)のインターンも掲載されているため

「卒業まであまり時間がない大学生」でも、3日間限定・2週間限定で参加することが出来ます。

またWebプログラミング・ライティング講座・マーケティング講座・営業講座など

学生向けに「スキルアップ講座」を用意しており、自主学習用に役立てることが可能です。

わにま
公式LINEに登録すればインターンに関する相談にも乗ってくれるんだよ。

プロフィールを登録しておくと、企業からスカウトが届く機能もあるので

Webマーケ業界のインターンを探している方は、登録しておいて損はないと思います。

 

【面接対策など】インターンに採用されるための注意ポイント

ここからは、企業のインターンに応募し「選考を進める際の注意点」について解説します。

ご自身の希望する企業から合格をもらえるよう、是非意識してみてください。

 

(面接する企業の)業務内容を正確に把握

まず大事なのが、面接を受けるWebマーケ会社の「事業内容」を正確に把握すること。

最初に紹介したように、一言でWebマーケティングと言っても

ホームページ制作
ネット広告の運用
SEO対策の実施
SNSアカウント運営

など企業によって注力している事業が異なるので、その点は注意が必要です。

もし「YouTubeチャンネルの運営に携わりたい」など、明確な目標がある学生の方は

その点を考慮して、インターン先の企業を選ぶように工夫してみてほしいですね。

「事業内容の把握」は面接を受ける時、とても大事なので、気を付けてくださいね。

 

(Webマーケの)スキル・実績があれば◎

そして、可能であれば(SNS管理など)ご自分の今の知識・スキルを話せるとよりGoodです。

Webマーケに関する知識・スキルは、インターンで入った後に身につければ大丈夫なのですが

入社前から少しでも話せる内容があると面接時のアピールポイントになると思います。

  • フォロワーを増やすための工夫
  • いいね!を獲得しやすい投稿
  • 動画を作成する時に注意した点

など、どんな些細なことでも話せると他の学生と差別化することが出来ます。

特にTwitter・Instagram・TikTokなどは、面接を受ける会社の社長よりも

大学生の皆さんの方が詳しい可能性は十分あるので、自信を持ってくださいね。

 

(企業面接)志望動機を話すときの注意点

最後に、就活前の大学1~2年生に意識してほしいのが「結論から話す」という点です。

これは就職活動中に、嫌でも注意しないといけないポイントなのですが

  1. 結論を話す
  2. 具体的な内容

の順番で質問されたことに対して、簡潔に分かりやすく話すように意識しましょう。

論理的に"筋道を立てて"話さないと、相手が理解しずらいので注意してほしいですね。

弊社のインターンに応募した理由は?
おんじ

と質問されたら、まず結論「貴社を希望した理由は、○○だからです。」と伝えて

その後に補足で説明する内容があれば話すという流れを徹底するようにしましょう。

 

※より詳しくは>>『Webマーケ業界の面接で聞かれる質問(回答例付き)』をご覧ください。

 

【大学3年から参加】私のWebマーケ業界インターンの体験談!

続いては、Webマーケ会社にインターンに参加していた「私の体験談」を紹介します。

「どんな雰囲気で働くのか?」イメージしやすいよう、詳細をお伝えしますね。

 

(Webマーケ会社で)私が担当した仕事内容

まず私がインターンに参加したのは、大学3年の時に内定をもらった企業でした。

大学卒業までに少しでもスキルを身につけたかったので、週に2~3日出勤していました。

業務内容

ホームページの分析
ホームページの修正
報告レポートの作成

基本的なタスクは、担当するお客様のホームページ分析をサポートしたり

お客様から修正依頼があれば社内の制作スタッフの人にお願いを出したり

定例会用の資料作成サポートなど、実務的なタスクが多かったです。

 

(比較的年齢が近く)気軽に質問ができる

そして実際働いてみて感じたこととして、平均年齢30歳くらいの会社だったので

そこまで年が離れておらず分からない点は気軽に質問できたのは有難かったです。

これは"IT企業ならでは"だと思うのですが、社長自身も30代半ばの会社が多く

1~2個上の先輩も多いので、比較的フレンドリーに話しかけてくれる雰囲気でした。

初めてのインターンで不安だったのですが、意外とすぐに打ち解けることが出来ました
おんじ

インターン中に飲みにも連れて行ってもらって、すごく仲の良い職場でした。

 

(服装・髪型)自由な社風で働きやすい!

更にこれもIT企業ならではの文化だと思いますが、服装・髪型は比較的自由でした。

もちろん営業メンバーなど、お客様と直接やり取りする社員の人は別でしたが

デザイナーや広告運用担当など、社内メンバーは私服で通勤してる人も多かったです。

またタスクが遅れなくこなせていれば、各自休憩は自由にとって大丈夫ですし

最近では希望を出せば、リモートでインターン出来る企業も増えていると思います。

 

(パソコンで)黙々と作業する時間が長い

ただデメリットというか、人によっては向いていないなと思った点なのですが

社員同士が仲が良いとはいえ、日中はあまり話さず淡々と作業する時間が圧倒的に長いです。

基本的にはパソコンに向かって作業し、分からない点は上司や先輩に質問して

また作業をする繰り返しなので、人と話すのが好きな人は苦痛に感じるかもしれません

これはWeb業界のインターンであれば、どこも同じだと思うので、覚えておいてほしいですね。

 

※より詳しくは>>『Webマーケティング業界が合わない人の特徴9選』をご覧ください。

 

【記事要約】インターンに参加すれば就活を有利に進められる

ここまで「Webマーケティングのインターン」について徹底解説しました。

この記事のまとめとして、Webマーケティング業界のインターンに参加すると

今後必須のスキルともいえる、ホームページ・ネット広告・SNS運用など

様々なスキルに加えて資料作成・データ分析などのスキルも身につきます

すーき
実際インターンを募集してるWebマーケ会社は多いので、是非参加してみてほしいですね。

ちなみにこのブログ"Webマーケティングの学校"の、LINE公式アカウントでは

最近大学生からの「インターン」に関する相談をもらうケースが増えています。

無料で質問を募集してるので、不安な点がある方は気軽に活用してみてください。

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